ダーマローラー実践体験レポート<23回目>

ダーマローラー実践体験レポート23回目の経過報告です。

ダーマローラー23回目の実践直後の肌状態↓


7週間後の肌状態↓








今回のダーマ実践はちょっと血が多めに出たな~という感じだけど、なんとなく適当にダーマの針で刺していくのと意識的にキッチリと刺していくのとで、なんとなく力の下限が左右されて刺さり具合に差がでるように思う。普通に考えれば刺さり具合が深い方が血は多く出るんだろう。

自分が使用しているダーマの針は1.5?だけどそれ以上に深い針の長さである2.0?とか2.5?とかはどうなんだろうかと思う。やっぱり深い針のダーマローラーの方が効果は上なんだろうか?正直分からない。もし1.5?で全然ニキビ跡の凹みに改善効果を感じないとなればたぶん2.0?、2.5?に切り替えているかもしれない。

ただ現状の認識としては長ければいいのかというと正直疑問。どの針の長さが適切なのか?このあたり一概には言えないし個人差があると思う。今後もし1.5?でニキビ跡凹みに行き詰まりを感じたら2.0?、2.5?に変えることも考えよう。

で、23回目を終えてのニキビ跡の凸凹状態ですが、夏ということで気温の暑さが毛穴を開きまくって露骨にニキビ跡クレーター、肌の凸凹状態を目立たせる。目立ちやがるな~ニキビ跡の凹みクレーター。

それを見て気持ち的にイヤになるけどダーマローラーの効果を客観的に確認して判断するうえでは最適な季節。うん・・・やっぱりニキビ跡クレーターの見栄えの下限値は改善されていると思う。悪くない。まだまだ納得できるレベルではないけど、着実にわずかずつ改善はしていると思う。

キレイなフラット肌に見えるようになるには、ほんのわずかな浅い凹みもナイ状態になる必要があるし、それが理想だけどそこに至るまでが厳しい。厳しいけど続ける。続けるのみ。気持ち的にはポジティブな感じなので今後もダーマローラーを実践してレポートしていきます。

というわけでダーマローラー実践体験レポート23回目の経過報告でした。



ダーマローラー実践体験レポート<24回目>の記事を読む・・・>>